国際交流プログラムでの現地体験を通して学んだブータンの医療
2015.11.25 10:00

2015年10月17日に大阪大谷大学で行われた第65回日本薬学会近畿支部総会において、薬学部薬学科5回生・出屋敷綾音さんが大会優秀ポスター賞を受賞しました。発表タイトルは「 国際交流プログラムでの現地体験を通して学んだブータンの医療」でした。

薬学研究科の金子周司教授(左)、出屋敷綾音さん(右)
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